[Course]CGデザイナー,RETSU Details
トレーラー
CGデザイナー RETSU
今回の講座では、BlenderやCinema 4Dなどを活用したシネマティック映像制作ノウハウを実践形式で解説。モデリングから、モーショングラフィックスや、アニメーションまで、多様な映像制作を手掛けるRETSU独自のワークフローを段階的に身に付けます。
次に、多様なスタイルを想定した6種の実践的なカット制作に挑戦。各マテリアルに合わせたリアルな質感表現からサイバーパンク風な環境シーンまで、幅広い映像制作スキルを段階的に身につけていきます。
そして最後に、制作した各カットをAfter Effectsで1つの映像作品として制作。少ないリソースでも映像のクオリティを高めるAfterEffects活用法や、フリーランスとして活動するうえで役立つ実務ノウハウについても解説します。
多様なツールを自在に操り、映像表現をプロ級へと導くノウハウを、Colosoでぜひ体験してください。
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
受講生全員に提供
RETSUの講座だけの特典
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RETSUのシネマティックな映像制作ノウハウを含む、講義動画30本を期間制限なしで受講可能 -
講座を通して1点の作品を完成 -
講座で制作するプロジェクトファイルなどの資料を提供
講義資料の詳細
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講座で制作する作品に関するデータ- カット①のプロジェクトファイル(Cinema4D)
- カット②のプロジェクトファイル(Cinema4D)
- カット③のプロジェクトファイル(Cinema4D)
- カット④のプロジェクトファイル(Cinema4D)
- カット⑤のプロジェクトファイル(Cinema4D)
- カット⑥のプロジェクトファイル(Cinema4D)
- 完成作品のプロジェクトファイル(AfterEffects) -
講座で使用するモデリングに関するデータ- カット①のモデリングファイル(Blender)
- カット②のモデリングファイル(Blender)
- カット③のモデリングファイル(Blender)
- カット④のモデリングファイル(Blender)
- カット⑥のモデリングファイル(Blender)
- モデリングアセット
RETSUのポートフォリオ
講座の例題
例題を通して学ぶシネマティック映像制作ノウハウ
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室内環境シーン
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MicrosotStyleのモーショングラフィックス
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リアルなクリスタルシーン
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隕石シーン
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ダイナミックなパーティクルシミュレーション
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サイバーパンクな環境シーン
最終完成作品
オープニング映像
CGデザイナー
RETSU
こんにちは、CGデザイナーのRETSUです。私は大学卒業後、テレビ番組の編集をきっかけに映像業界でのキャリアをスタートさせました。もともとFinal Cut Proを趣味で使い、友人との旅行などの思い出をまとめたビデオを制作していたのですが、その中で映像制作の楽しさに目覚め、「もっとクリエイティブな作品をつくりたい」という思いから上京を決意しました。
ゴールデンタイムの番組制作に携わる中で、より幅広い映像表現を求めるようになり、広告映像や音楽系の映像制作にも興味を持つようになりました。そこで独学でAfter EffectsやCGの技術を習得し、2022年頃からは本格的にBlenderの学習を開始。以降、さまざまな案件でBlenderを活用してきました。さらに2024年からはCinema4Dも取り入れ、制作の幅を広げています。最近では、有名アーティストのライブ映像、大手ブランドのWeb CMなども手掛けており、2Dモーショングラフィックスから3DCGまで、ジャンルに囚われない多様な映像制作に取り組んでいます。

RETSU
現) CGデザイナー
【経歴】
大学を卒業後、都内の番組系ポストプロダクションで編集アシスタントを経験。2019 年に個人事業主として開業し、翌年2020年に6 秒企画 (現:Cyber AI Productions) に業務委託として参加。現在はWebCMやイベント、ライブ映像など、モーショングラフィックスや3DCGを活用した幅広い作品を制作中。
【参加プロジェクト】
モーションモンスター WebCM
花王 AUBE 10秒シャドウ Web CM
Motion Plus Design WebCM
いきものがかり「あなたと!わたしと!みんなで!歌いまSHOW!!~」ライブ背景映像
PKA「TikTokメドレー2023」Music Video
イコノイジョイ大感謝祭 ライブオープニング映像
=LOVE「イコラブヨコハマ夏祭りPresented by Rakuten Optimism」ライブ背景映像
HIMEHINA「提灯暗航、夏をゆく」ライブリリックモーション
HIMEHINA「涙の薫りがする」ライブリリックモーション
VESPERBELL「2nd ONE-MAN LIVE RUMBLING」オープニング/エンディング映像
VESPERBELL「3rd ONE-MAN LIVE BEYOND」オープニング映像
ALBION スキンコンディショナー 50 周年映像
KIRIN 35年目の新・一番搾り Web CM
RK Music Virtual Artist 2025 Audition WebCM
CONA「神様はいつでも」Music Video
Dios「黄昏」Music Video
ココロのナカイ タイトルCG
上田家ご一行様 タイトルモーション
西川貴教「SINGularity III -VOYAGE-」ライブ背景映像
櫻坂46「12th Single BACKS LIVE!!」ライブオープニング映像
など多数
この講座のポイント
BlenderとCinema4Dで作るオープニング映像について徹底解説
モーショングラフィックスを始め、シミュレーションや、サイバーパンク風な街の作り方など、 BlenderとCinema4Dを使った制作の流れを、ケーススタディ形式で学びます。各ソフトのメリットやデメリットなど、RETSUが普段から使用してるからこそわかる視点で解説します。
実際のワークフローに基づいた制作ノウハウ
モデリングやテクスチャリング、ライティングといった各工程を、RETSUが実際に行っている制作プロセスに沿って習得します。効率的なワークフローの構築方法や、限られた時間の中で「どの工程に重点を置くべきか」といった実践的な判断基準や、RETSUならではの制作ノウハウ、現場経験に基づいたポイントも作品制作の流れの中で解説します。
一人プロダクションによる時短テクニック
一人プロダクションでは、構成からモデリング、アニメーション、コンポジットなど様々なスキルが必要になります。作業を進めるうえで、どの工程を時短・効率化できるかに着目し、実務で使われるテクスチャや、アセットを活用したディテールの捉え方を身に付けます。
講座内容
下記のような内容を学べます。
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テクスチャリング&ライティングのための基礎から応用までリアルかつスタイリッシュなテクスチャリングとライティングの基礎から、After Effectsで補正や合成を加えて仕上げる応用まで、段階的に解説します。 -
C4D標準シミュレーションの基礎と応用2024年から新しく搭載されたC4Dパーティクルシミュレーションを学び、作品に実際に活用するための手法を身に付けます。 -
プロジェクトの管理方法大規模なプロジェクトになればなるほど、プロジェクトやファイルの管理が難しくなっていきます。ファイル管理やファイルの階層など、自分にとって作業しやすいスタイルを見つける力を養います。
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シネマティックなカメラアニメーションレンズ設定や被写界深度を活用し、シネマティックなシーンを演出するためのノウハウを身に付けます。画面が単調にならないよう、アニメーションを加えて動きのある表現に仕上げるスキルも学ぶことができます。 -
実務ワークフローとノウハウ作業を効率的に分業するためのパイプラインワークフローからリファレンス、資料観察方法などをご紹介します。 -
デザインからコンポジットまでの過程を公開少ないリソースでシーンの完成度を高めるためのAfterEffects活用法についてお教えします。
- 無期限視聴
- 最安値
一回の購入で、期限の制限なく視聴することができます。
06/15 (月) 販売価格が上がります。
もうすぐ販売価格が上がる予定です。
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インタビュー
CGデザイナー RETSUがお話ししたいこと
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
Blender 4.5
Cinema4D 2025.3.3
Redshift 2025.6.0
AfterEffects 25.2.2
※Blenderは4.0以上
※Cinema4Dは2025.3.2以上
※AfterEffects 25.0以上を推奨します。



























