[Course]空間デザインエンジニア,布井翔一郎_누노이쇼이치로 Details
トレーラー
空間デザインエンジニア 布井翔一郎
この講座では、Rhinoceros®とGrasshopper®の基本操作から、設計を制御するためのデータ構造とジオメトリの考え方までを、段階的に解説。感覚に頼らず、意図を正確に具現化するデジタルでの設計プロセスの確立法や、現場で求められる応用テクニックをお教えします。
次に、プラグインを導入した幾何学パターンの生成や、3D地図の作成を通し、より応用的な操作を体験します。
最後に、ファサード改修モデルの設計を通して、建築的意図を形にする展開方法とスキルの習得を目指します。また、レンダリング機能を活用したパース制作を実践し、一連の制作プロセスを身につけます。
“デジタルで設計する力”を養い、再現性や拡張性のあるデザインプロセスを、Colosoで体験してください。
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
-画像のインポートとスケール調整
-モデリングの基準となる添景の作成
受講生全員に提供
布井翔一郎の講座だけの特典
-
布井翔一郎の建築デザイン制作ノウハウを含む、講義動画20本を期間制限なしで受講可能 -
講座を通して1点の作品を完成 -
プロジェクトファイルやPDF講義資料などの資料を提供
講義資料の詳細
-
制作実習ファイル- 講座内で作成したプロジェクトファイル -
学習サポート資料-PDF講義資料
布井翔一郎のポートフォリオ
講座の例題
下記のような内容を学べます。
-
ねじれタワー -
ビルモデルの作成 -
パラメトリックベンチ
-
パタンデザイン習作 -
統計データマップ -
ファサード改修モデル -
視線シミュレーション
最終完成作品
※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。
この講座のポイント
体系的に学ぶ、Rhinoceros®/Grasshopper® の基礎
建築設計に必要な3Dモデリングの基本操作から、データ構造やジオメトリの考え方まで体系的に習得。感覚だけに頼らず、意図した形を正確に再現できる基礎力を身につけます。
プログラミング的思考で設計を構造化する方法
Grasshopper®を通して、「手を動かす前に考える」設計手法を解説します。形をつくる手順をロジックとして整理し、再現性と拡張性を備えたデザインプロセスをお教えします。
実務で使える建築・デザインへの応用
実務に近い事例を題材に、設計プロセスを簡略化して再現。パラメトリックな思考を具体的な手法として体験し、応用へつなげる感覚を養います。












