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Coloso. | コロソ.

강주성_イラストレーター カン・ジュソン カリキュラム紹介

キャラクターの動勢演出に最適なアクションドローイング

イラストレーター カン・ジュソン
  • 人体クロッキー
  • 多角度アングル
  • 武器類ポーズ
  • 格闘キャラ
  • 講座の紹介
    有名なアクションRPGゲーム「アラド戦記」のメイン原画を担当した17年経歴の現職イラストレーターと共に、活用度の高い人体の動作を構図別にきちんと学び、どの角度からアプローチしても思う通りに応用できるキャラクターアクションドローイングの能力を最大限に向上させることができます。
  • 無期限視聴
    一回の購入で、イラストレーターのカン・ジュソンのキャラクター動勢の基本と様々な構図のアクションポーズの表現方法を盛り込んだ講義動画23本を期間制限なしで受講することができます。
    • 無期限視聴
    • 10月14日 9時 オープン
    • 9月30日 販売価格が上がります。
    • ¥18,300 ¥35,000 47% 割引

강주성_イラストレーター カン・ジュソン カリキュラムの説明

トレーラー
イラストレーター
カン・ジュソン

“キャラクターの動勢や細かな
凹凸を描く時、実務ではどのように
アプローチするかをすべて公開します”


動作だけで迫力溢れる
キャラクターに変わる
アクションドローイング

강주성 캐릭터 드로잉 특강 이미지

常に動的なポーズが描けず
正面顔のクローズアップショットばかり
描いていますか?

不自然に見える固まったポーズではなく
豊富な活動量を持つキャラクターや
手に汗を握る戦闘シーンが描きたいなら
動勢に対する理解が欠かせません。

人物クロッキーの練習方法から
基本的な人体構造、サイドビューと
様々なアングルの動勢の表現方法、
クオリティを上げる服のしわと
色付けの方法まで練習し
ダイナミックドローイングの基盤を
固めましょう。

次のポーズまで自然に予想できる
リアルなキャラクターの動作を駆使するために
キャラクターアクション専門の
イラストレーターのカン・ジュソンが
30年のトレーニング経験からの
必須ポイントとノウハウを惜しみなく公開します。

coloso 講座情報
講座情報

本数:23本の映像
難易度:初級・中級
無期限視聴

coloso 使用プログラム
使用プログラム

Adobe Photoshop CC

※円滑な受講のため、それぞれ最新バージョンのご使用を推奨します。
※この講座と同じソフトウェアのご使用を推奨しますが、アクションドローイング部分を受講するにあたってはPhotoshopCC以下のバージョン、Clip Studio、Procreate、紙やペンなどのソフトウェアやツールを使っても構いません。

coloso 動画情報
動画情報

オンラインVOD
オーディオ:韓国語
字幕:日本語

coloso 講座特典
講座特典

作品数:1点
例題のスケッチファイル
完成版のPSDファイル

イラストレーター
カン・ジュソンの
ポートフォリオ

※ファンアート作を含んでいます。

この講座で
ダイナミックな多角度ポーズの
キャラクターを描いてみましょう。

Part 01. 人体ドローイング

Part 02. キャラクターサイドビュー

Part 03. 角度別動勢

Part 04. ディテール

最終結果物
全27種以上のポーズを練習し
最終キャラクターイラストを完成させる

강주성 캐릭터 드로잉 특강 강의 예제

※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。

カン・ジュソン
イラストレーター


こんにちは、
イラストレーターのカン・ジュソンです。
私はゲーム業界で約20年間働いて、
現在はGunfight Mansionプロジェクトの
アートディレクターとして働いています。

主にアクションゲームの原画を担当しながら、
躍動感を表現することが重要だと思いました。
頭の中で構想したキャラクターが
実際に打撃を与えるような経験を
ユーザーに提供しようと努力しました。

絵を描く多くの方が難しく感じる内容、
つまり重心や体重を乗せた
キャラクターのアクションドローイングの
理論から練習方法、応用に至るまでの内容を
盛り込みました。

この講座を通じて様々な角度で
色々なポーズの人体ドローイングを
思う存分に表現できるよう、
私の経験を惜しみなくお伝えします。

배경 이미지
Coloso カン・ジュソン
カン・ジュソン

現)2016~ Gunfight Mansionプロジェクト アートディレクター


2011~2015 「HeroWarz」のアートディレクター
2008~2011 「Cyphers(サイファズ)」のアートディレクター
2004~2008 「アラド戦記」の原画家

Artstation

この講座のポイント

キャラクターを表現する凹凸および骨や筋肉ポイントについての理解

人体を描くにあたって重要な骨や関節、筋肉ポイントなどを理解することでキャラクターの躍動感を活かす線を使えるようにお教えします。人体ドローイングのための練習方法と人体の比例とポーズを活かしたクロッキーのノウハウまで学びます。

콜로소 강주성 강의 소개

どっしりした力や軽やかな力など重さを表現する力のバランス

静的なポーズから回し蹴りや正拳突きなど様々な種類の素手格闘だけでなく、両手剣や短刀、拳銃などの武器類を持つ動勢まで詳しく練習します。それで、力の種類に合うバランスを適用してみます。

콜로소 강주성 강의 소개

アクションジャンルに向けたカメラアングル別の動勢演出

カメラアングルと透視角を理解するために、サイドビューから見る動勢の基本や様々な角度から見る動勢の応用を学びます。ダイナミックなポーズを持つファイタースタイルのキャラクターイラスト1点を完成させてみます。

콜로소 강주성 강의 소개

講座内容
下記のような内容を
学べます。

※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。

一回の購入で、期限の制限なく視聴することができます。
毎週金曜日の18時、販売価格が上がります。


もうすぐ販売価格が上がる予定です。
今すぐご購入ください!

カリキュラム
カリキュラム内容の
ご紹介

SECTION 01. 自然な人体表現のための練習方法

01. 人体ドローイングの練習ノウハウ

  1. 自己紹介および講座の紹介
  2. 人体ドローイングが難しい理由
  3. 自然な動作の表現が難しい理由
  4. 絵の練習のコツ

02. 動勢学習の必須、クロッキー

  1. 人体クロッキーをする理由
  2. 人体クロッキーから得られるもの
  3. 大きな線で動勢を表現する方法
  4. 写真を見て動勢を脚色する方法
SECTION 02. ダイナミックなポーズのための人体ポイント

03. 人体ドローイングに必要な基本ポイント

  1. 人体の大まかな比例を理解する
  2. 筋肉のポイントを理解する
  3. 関節のポイントを理解する
  4. ポーズ別重要なポイントを理解する

04. 人体ドローイングと応用方法

  1. 男女の身体の違い
  2. 体型別の違い
  3. 応用およびデフォルメの方法

05. 横から見た顔

  1. サイドビューからの顔を描く時に注意すべきこと
  2. 目鼻立ちの形と位置を決める
SECTION 03. サイドビューの様々な動勢の表現方法

06. 素手:静的なポーズを表現する

  1. 立っているポーズ
  2. 片膝をついたポーズ
  3. 歩いているポーズ
  4. 腕を組んだポーズ

    * 例題ファイルを提供

07. 素手格闘:動的なポーズを表現する

  1. 全力疾走をする動作
  2. ハイキック、ニーキック、横蹴り、回し蹴りをする動作
  3. 正拳突きをする動作

    * 例題ファイルを提供

08. 重い武器を持った動作を表現する

  1. 両手剣を持った動作
  2. 西洋剣を持った動作
  3. 鈍器を持った動作

    * 例題ファイルを提供

09. 軽い武器を持った動作を表現する

  1. 日本刀を持った動作
  2. 短刀を持った動作

    * 例題ファイルを提供

10. 銃器類を持った動作を表現する

  1. 小銃を持った動作
  2. 拳銃を持った動作

    * 例題ファイルを提供
SECTION 04. 様々な角度から見た時の動勢の表現方法

11. 様々な角度から見た顔

  1. 様々な角度から見た目鼻立ち
  2. 様々な角度からの表情の変化の演出

    * 例題ファイルを提供

12. 静的なポーズの応用

  1. 歩いているポーズの応用
  2. 片膝をついたポーズの応用

    * 例題ファイルを提供

13. 素手格闘の動作の応用

  1. 全力疾走をする動作の応用
  2. 横蹴りをする動作の応用
  3. 正拳突きをする動作の応用

    * 例題ファイルを提供

14. 重い武器を持った動作の応用

  1. 鈍器を持った動作の応用
  2. 両手剣を持った動作の応用

    * 例題ファイルを提供

15. 軽い武器を持った動作の応用

  1. 日本刀を持った動作の応用
  2. 短刀を持った動作の応用

    * 例題ファイルを提供

16. 銃器類を持った動作の応用

  1. 拳銃を持った動作の応用

    * 例題ファイルを提供
SECTION 05. キャラクターのディテール

17. 自然なキャラクターを表現するための服のしわ

  1. ポーズによる服のしわの変化を理解する

18. 様々な効果の表現方法

  1. 漫画的な形態に描写を加える
  2. 応用:動作のスケッチに効果を練習する

19. キャラクターのディテールを付け加える 01:スケッチ

  1. キャラクターに合うポーズを決めてスケッチする

20. キャラクターのディテールを付け加える 02:ラフでの彩色の段階

  1. キャラクターに合う色を構成する
  2. 見た目の良い色の割合を適用する

21. キャラクターのディテールを付け加える 03:彩色のディテールを上げる(上)

  1. 線と面で大まかな形を決める

22. キャラクターのディテールを付け加える 04:彩色のディテールを上げる(下)

  1. 光を設定して明暗を入れる
  2. 全体的にバランスを取って描写を入れる

23. キャラクターのディテールを付け加える 05:仕上げおよび完成

  1. 完成度を上げる方法
  2. 細かな描写および仕上げ
  3. 講座の総まとめ

    * 完成版のPSDファイルを提供

*講座動画の公開時期や、カリキュラムのイメージ・内容などは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

インタビュー
イラストレーターの
カン・ジュソンが
お話したいこと

배경 이미지
Question.01
キャラクタードローイングで
動勢が重要な理由は何ですか?


人体はよく観察される対象なので、違和感を感じさせないためには、腰や脊椎ラインの形および反っている度合い、肩の角度や骨盤の位置などをきちんと把握することで、特定の角度で最も自然なポーズを見つけ出す必要があります。つまり、透視による様々な動勢の表現方法を身につけた方が良いでしょう。

Question.02
イラストレーターとしての
自分の長所は何ですか?


もちろん基本的な人体理論も含めて説明しますが、形式的かつ機械的な学習方法よりは、数十年間にわたり重要だと思っていたポイントを中心にしたアクションドローイングの練習のコツや次の動作が自然と思い浮かぶポーズを一枚のイラストで表現する方法をお教えします。

Question.03
この講座の
主要ポイントは何ですか?


人体に対する基本的な知識をもとにダイナミックなキャラクタードローイングを難易度別にマスターするよう、体系的にカリキュラムを構成しました。また、他の講座では学ぶことのできない力のバランスや重心を反映して生き生きとした動作を活かせる私なりのノウハウも講座に入れました。

Question.04
今回の講座は
どのような方にお勧めしますか?


更に様々なポーズやユニークな角度のキャラクターを自由自在に描きたい方、しなやかなキャラクターの動作を表現したい方、人体ドローイングの深化段階で難しさを感じる方、アクションポーズの練習方法や簡単なアプローチの方法を求めている方などにお勧めします。

使用プログラムについて
ご案内します。

当講座は、以下のツールを使用します。

[メインツール]
Adobe Photoshop CC

※円滑な受講のため、それぞれ最新バージョンのご使用を推奨します。
※この講座と同じソフトウェアのご使用を推奨しますが、アクションドローイング部分を受講するにあたってはPhotoshopCC以下のバージョン、Clip Studio、Procreate、紙やペンなどのソフトウェアやツールを使っても構いません。

Photoshop

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