[Course]映画監督,本木真武太_모토키 Details
トレーラー
映画監督, 本木真武太
今回の講座では、縦型動画の第一線で活躍する本木真武太が、企画から撮影、編集、SNSでの発信まで、縦型ショートフィルム制作の全プロセスを体系的にお教えします。
さらに、映像制作のプロセスに沿って、企画・脚本・撮影・編集の流れを習得。シナリオの組み立て方や、ショートフィルムに適した演出技法、映像のクオリティを左右するカット編集など、プロが実際に現場で使うスキルを実践的に学びます。
それだけでなく、各SNSに最適なフォーマットや投稿戦略を伝授。完成した映像をより多くの人に届けるための知識を習得します。
縦型映像のクリエイターとして第一歩を踏み出すためのノウハウを、Colosoで体験してください!
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
- 照明技術(縦構図での光の効果的な使い方)
- 録音技術(ブーム、仕込み、ADR)
受講生全員に提供
本木真武太の講座だけの特典
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本木真武太の多様なショートフィルム制作ノウハウを含む、講座動画21講を期間制限なしで受講可能 -
講座を通して1点の作品を完成 -
実際に撮影した動画データや講座内容の資料を提供
講義資料の詳細
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例題制作用データ- 実際に撮影した動画データ -
講座内容のデータ- 講座内で使用するスライド資料
本木真武太のポートフォリオ
講座の例題
例題を通して学ぶ映像制作ノウハウ
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縦型動画の特徴理解 -
短時間で伝える構成法 -
おすすめの機材・縦型でのリグの組み方
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ロケーションの選び方・ロケハンの方法 -
動画編集の方法と考え方 -
実践的な撮影技術
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縦型動画ならではの演技指導 -
動画の基礎知識と表現方法 -
SNSごとの効果的な投稿スタイルと戦略
最終完成作品
「自然と向き合う」
※上記の画像と映像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。
映画監督
本木真武太
こんにちは、映画監督の本木真武太です。子どもの頃、映画館で『アルマゲドン』を観たことをきっかけに、映画監督を志しました。その後、カナダの大学で映画制作を学び、帰国後、映像制作会社「LANG PICTURES」を設立しました。
私は、映像を「物語を伝えるための言語」だと考えています。特に、スマートフォンの普及とSNSの発展により、縦型ショートフィルムは誰もが手軽に表現できる新たな映像の形となりました。
この講座では、縦型映像ならではの構図やストーリー構成、撮影技術、編集方法を通して、短い時間で人の心を動かす映像を作るスキルをお伝えします。プロの映像クリエイターを目指す方はもちろん、これから映像制作を始めたい方にも役立つ内容になっています。一緒に映像の可能性を広げていきましょう!

本木真武太
映画監督
【受賞歴・実績】
2024年
- 短編映画 「フレイル」
東宝GEMSTONE Creative Label 劇場初監督作品公開
- Netflix 「極悪女王 キャスト&監督特別ドキュメンタリー」 制作・監督
2023年
- ハーゲンダッツジャパン 「グリーンティ濃い落ちルーティン」 制作・監督
- Netflix 忍びの家コラボ 縦型ショートフィルム 「忍びの家に出たい」 制作・監督
- 「JAPAN VERTICAL MV CONTEST 2023」
TikTokと日テレが開催する縦型MV動画コンテスト ファイナリストノミネート
2022年
- 「Kitte kitte iino?(木って切っていいの?)」
第75回カンヌ国際映画祭 #TikTokShortFilmコンペティション グランプリ受賞
- 「おま釣り騒ぎ」
TikTok TOHO Film Festival 2022 テクニカル賞受賞
この講座のポイント
短時間で視聴者の心をつかむ!縦型ショート動画ならではのストーリーテリング
短時間で視聴者の関心を引きつけ、メッセージを効果的に伝えるストーリー構成のコツを学びます。また、縦型ショートフィルム動画ならではの構図やフレーミングを活かした映像表現に加え、SNSプラットフォームに最適なシナリオ作成のポイントをお伝えします。
プロの品質を実現する!縦型フィルムの撮影&編集スキルを公開
縦型動画に適した機材の選び方や、効果的なカメラワーク、ライティング、役者とのコミュニケーション方法を学びます。また、編集においては、カット編集や字幕の入れ方、音楽の選び方など、SNSで視聴者の目を引く映像を作るための具体的なテクニックをお伝えします。
SNSでの拡散力を高める!プラットフォーム別の動画編集&投稿戦略
TikTok、Instagram Reels、YouTube Shortsなど、各SNSに最適なフォーマットや投稿方法について解説。アルゴリズムを意識した動画の投稿方法や、コメント欄を活用した構成方法など、SNSでの拡散力を最大化するための実践的なノウハウを身に付けます。
講座内容
下記のような内容を学べます。
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縦型ショートフィルムの特性を活かした映像制作縦型動画の9:16フォーマットの特性を最大限に活かした構図や視線誘導、カメラワークについて解説。短い尺でも、視聴者に効果的にメッセージを伝えるためのノウハウをお伝えします。 -
短時間で心をつかむストーリー設計ショートフィルムに適した起承転結の考え方や、コメント欄での反応を意識したストーリー展開の方法を解説。限られた時間の中で視聴者の心をつかむための視覚的表現や、効果的なカット割りのスキルをお教えします。 -
映像制作の全工程を公開アイデア出しからシナリオ作成、コンテ制作、撮影、編集、SNS最適化まで、映像制作の全体的な流れを体系的に学びながら、すぐに活かせる実践的なスキルを身に付けていきます。
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縦型に特化した撮影技術と演出スキル縦型フレームに適した構図やカメラワーク、光の使い方を学びます。さらに、役者の表情や動作を最大限に引き出す演出技法を伝授。クローズアップを活かした演技指導や、短時間で感情を伝える演出テクニックをお教えします。 -
視聴者を引き込む編集テクニック縦型動画に適したカット編集や、4K素材のフレーミング、字幕やグラフィックの配置について学びます。また、BGMや効果音の選び方を習得することで、より魅力的で印象に残る映像制作のスキルを磨きます。 -
各SNSに最適なフォーマットと投稿戦略TikTok、Instagram Reels、YouTube Shortsといった、各SNSに最適なエクスポート設定やセーフティーマージンの考え方を理解します。また、各プラットフォームのアルゴリズムを活かした投稿戦略について学びます。
- 無期限視聴
- 最安値
一回の購入で、期限の制限なく視聴することができます。
05/11 (月) 販売価格が上がります。
もうすぐ販売価格が上がる予定です。
今すぐご購入ください!
インタビュー
映画監督
本木真武太がお話ししたいこと
本講座では、ショートフィルムとして成立させるためのストーリー設計や演出技術を学びながら、縦型特有のフレームワークを活かした映像表現を実践的に習得することができます。
また、横型動画との最大の違いは「テンポ感」です。横型動画は画面の面積が広いため、情報量が多く、1カットで見せる尺もある程度必要になります。一方、縦型動画は画面がコンパクトな分、1カットで伝えられる情報量が少なく、視聴者が飽きないようテンポの速い編集が求められます。そのため、縦型動画は自然とカットの切り替えが速くなる傾向があります。
私は、心に残る作品を作りたいと考えています。そのためには、自分の作品に愛を持ち、構図や光の使い方、音の演出など細部までこだわることが必要です。縦型動画を極めれば、横型動画にも応用でき、将来的に新たな映像フォーマットが登場しても対応できる力が身に付きます。
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
- DaVinci Resolve









