生成AIクリエイティブ,AICU3 Details
トレーラー
生成AIクリエイティブ, AICU
今回の講座は、AICUによる講座の第3弾として、ComfyUIを活用した、画像生成の過程やアプリケーション開発のスキルを、実践例題を用いてお教えします。
次に、カスタムノードの導入から、image2imageやLoRAの活用、ControlNetの使用まで、さらに完成度の高い画像生成スキルを身に付けます。
そして最後に、講座を通して学んだ知識を活かして、ComfyUI APIを使った画像生成チャットボットの開発に挑戦します。
最新AI技術を活用して、ニーズに合った画像を生成する技術を、Colosoで体験してください!
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
- おまけ内容
受講生全員に提供
AICUの講座だけの特典
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AICUによるComfyUIの知識が詰まった、講座動画24講を期間制限なしで受講可能 -
講座で12個の課題を通してAIスキルを習得 -
講座で使用するワークフローを含むPNGデータなどの資料を提供
講義資料の詳細
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画像生成ワークフロー集講座内で生成する画像のプロンプトやワークフローを提供 -
講座資料提供AICUのノウハウが詰まったPDF資料を提供
AICUのポートフォリオ
講座の例題
例題を通して学ぶComfyUIを用いた画像生成
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標準ワークフローの作成 -
異なるSDXLモデルによる画像生成と比較 -
ComfyUI Managerのカスタムノードの活用
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inpaintによる画像修正 -
image2imageが悪用された場合の問題点 -
Depthによる画像生成
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イラストの実写変換 -
IPAdapterによるファッションスタイルの画像生成 -
HuggingFaceとCivitAIのLoRAを用いた画像生成
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LoRAを使用した画像生成と評価 -
FLUX APIによる画像生成 -
FLUX.1やSD3など最新AIモデルの比較評価
生成AIクリエイティブ
AICU
[白井暁彦]
こんにちは、白井暁彦です。エンタメ・メタバース技術の研究開発に携わりながら、ホワイトハッカー作家として活動しています。また、デジタルハリウッド大学大学院の客員教授と、デジハリ発の国際スタートアップ企業「AICU Inc.」のCEOを務めています。そして、生成AI 時代に「つくる人をつくる」をビジョンに、英語と日本語、フランス語、プログラミング言語などで、オープンな作家活動を続けています。
[早野康寛]
こんにちは、早野康寛です。DX支援をするポノテク株式会社の代表取締役を務めています。ChatGPTの登場以来、生成AIの情報を追い続け、今は画像生成AIを中心に実用的な情報の発信や、生成AIの社会実装に尽力しています。また、画像生成AIの情報を発信する中で、AICU Inc.と関わりを持ち、ComfyUIのマガジンに掲載する記事の執筆などを行っています。

白井暁彦
AICU Inc. CEO
【経歴/受賞歴】
2023年 デジタルハリウッド大学大学院 特任教授
2023年 AICU Inc. CEO
2018-2023年 グリーグループでメタバースの研究開発ディレクター
2018年 デジタルハリウッド大学大学院 客員教授
2010-2018年 神奈川工科大学 情報学部 情報メディア学科 准教授
2008-2010年 日本科学未来館 科学コミュニケーター
2004-2007年 フランス国立工芸大学ENSAM客員研究員
2003-2007年 NHK-ES研究員にてバーチャルセット技術研究
2003年 東京工業大学 総合理工学研究科 知能システム科学にて博士取得
1998-2001年 キヤノングループで英国リアルタイムグラフィックスエンジンの開発
【主な著書】
- 2024年 『画像生成AI Stable Diffusion スタートガイド 』(SBクリエイティブ)
- 2022年 『AIとコラボして神絵師になる 論文から読み解くStable Diffusion』(インプレスR&D)

早野康寛
ポノテク株式会社 代表取締役
【経歴/受賞歴】
2024年 Bond University MBA取得
2023年 Ponotech Inc. CEO
2020-2021年 数億円のM&Aの売り手側を担当
2019-2023年 ソフトウェア開発企業にて受託開発のリーダーを務める
2018年 半導体製造装置の量産化対応を担当
2013-2016年 海外向けプレス機械の制御設計として活躍
この講座のポイント
基礎から応用まで!画像生成に必要なAIスキルを習得
本講座は、初心者向けの基礎から始まり、徐々に高度なトピックへと進むカリキュラム設計になっています。環境設定から、基本的なtext2imageやimage2image、そしてより高度なControlNetやLoRA、さらにはAPI開発まで広範囲をカバーしているため、着実にスキルを積み上げていくことができます。
実践的なアプリケーション開発を通した技術の応用
講座の後半では、VFXパイプラインやAPIの利用、LINEチャットボットの開発など、実際のアプリケーション開発に挑戦します。これにより、学んだ技術を実際のプロジェクトに応用する方法を学ぶことができます。
生成AI時代の著作権と倫理、そして今後の展望
生成AIを取り巻く法律や倫理的な問題、そして今後の展望について、理解を深めます。それらを通して、AI技術を正しく、そして責任を持って活用するための知識と実践的なガイドラインを身に付けます。また、生成AI時代のクリエイターとしての役割と責任を理解することで、持続的な創作活動を行うための基盤を築きます。
講座内容
下記のような内容を学べます。
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基本的なワークフローの理解と構築ComfyUIの基本的な操作方法や、text2imageによるワークフローの構築方法を学びます。各ノードの役割と接続方法について理解を深めることで、ニーズに合わせてカスタマイズができる、柔軟なワークフローを作成する力を養います。 -
高度な画像生成技術の習得基礎を学んだ後、image2imageやinpaint、outpaintなどの応用技術を身に付けます。さらに、ControlNetやIPAdapterを使用した精密な画像制御方法を学ぶことで、より高度で洗練された画像生成を可能にします。 -
プロンプトエンジニアリングと画像の最適化効果的なプロンプト作成方法を学び、望む画像を生成するための言語設計スキルを磨きます。特に、ポジティブプロンプトとネガティブプロンプトの使い分けや、効果的な修飾語の選択など、プロンプトの微調整スキルを習得。また、生成画像の後処理や最適化の方法も学びます。
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API統合と自動化FLUX APIを使用した画像生成の自動化プロセスを学び、大規模なプロジェクトや継続的な画像生成タスクに対応する能力を身に付けます。また、ComfyUI APIを利用したアプリケーション開発の基礎を身に付け、自身のツールやサービスに、ComfyUIの機能を統合する方法を理解します。 -
実践的なアプリケーション開発と統合ComfyUIの機能を、実際のプロフェッショナルな業務に使えるアプリケーションやサービスに統合する方法を解説。社内ツールの開発やアプリ開発、チャットシステムなど、様々なプラットフォームでComfyUIを活用するスキルを伝授します。 -
責任あるAI活用のための倫理と未来予測生成AIを取り巻く法的、倫理的な問題を理解し、責任あるAI活用を実践するための知識を習得します。AI技術の倫理的な側面を理解し、持続可能な社会におけるAI活用のあり方を深く考察することで、AIの未来を創造する力を養います。
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05/21 (木) 販売価格が上がります。
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インタビュー
生成AIクリエイティブ
AICUがお話ししたいこと
使用プログラムについてご案内します。
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
- Google Colab
- ComfyUI
- ControlNet
※ブラウザのみ、GPU搭載PC不要









