音楽プロデューサー,Twinfield Details
トレーラー
音楽プロデューサー, Twinfield
今回の講座では、そんなTwinfieldのオリジナル曲を用いて作曲&編曲ノウハウを伝授。楽曲制作の下準備から、ワンランク上のオリジナル曲を完成させるための秘訣まで、幅広くお教えします。。
次に、DrumやBass、Vocalなど、それぞれのパートの打ち込み方法やアレンジのポイントをお教えします。
そして最終的に、ミックスやマスタリングの方法を学びながら、エレクトロ調の楽曲を完成させます。
自分だけのオリジナル曲を作るためのノウハウが詰まったカリキュラムを、Colosoで体験してください!
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
受講生全員に提供
Twinfieldの講座だけの特典
-
Twinfieldの多様な楽曲制作ノウハウを含む、講座動画22講を期間制限なしで受講可能 -
講座を通して10個の例題と1曲の楽曲を完成 -
DAWのプロジェクトファイルやサンプル音源などを提供
講義資料の詳細
-
楽曲制作で使用するデータ- DAWのプロジェクトファイル
- シンセサイザーのプリセット -
サンプル音源- サンプル音源
Twinfieldのポートフォリオ
例題プレビュー
今回の講座のために制作された
オリジナル音源をお聴きください。
楽器を組み合わせてラフ案を構成
Drumパート①
Drumパート②
Bassパート
Chordパート
Leadパート
Vocalパート①
Vocalパート②
FXパート①
FXパート②
完成曲
*完成した音源は、講座内でご確認いただけます。
音楽プロデューサー
Twinfield
こんにちは、音楽プロデューサーのTwinfieldです。作曲家や編曲家、トラックメイカーとしても活動しています。楽曲のリリース以外にも、メジャーやインディーズに問わず、様々な場所でエレクトロを主軸に、オールジャンルな楽曲を提供しています。
DubstepやHouse、DnB、FutureBass、Trapなど、現在のインターネットミュージックを支えるエレクトロジャンルについてのメソッドを習得し、何度でも聞きたくなる聴き応えのある曲を作ることをいつも心がけています。
今回の講座では、エレクトロというジャンルにフォーカスして、Ableton Liveを使用した作業工程を始め、楽曲作りに必要な考え方やその活用方法、またクオリティアップを図る秘訣などを伝授します。講座を通して、一緒にチャレンジしていきましょう。

Twinfield
音楽プロデューサー
【アーティスト活動】
- 「ONESELF」 (作詞編曲・MIX&Mastering)
- 「レッドランドマーカー」 (作詞編曲・MIX&Mastering)
- 「夏に透明」 (作詞編曲・MIX&Mastering)
【楽曲提供】
- ホロライブ所属AZKi ビクターエンタテインメント 「FreeGeo / AZKi」 (作詞編曲)
- ホロライブ所属AZKi 配信OPED曲 (作詞編曲・MIX&Mastering)
- ホロライブ所属大空スバル 5周年記念ライブOP曲 (作詞編曲・MIX&Mastering)
- ロクデナシ ビクターエンタテインメント 「Slowly / ロクデナシ」 (作詞編曲)
など多数
この講座のポイント
「エレクトロ」という広義なジャンルへの理解
「エレクトロ」といっても様々なジャンルがあり、トラックの雰囲気やBPMの速度、構成される楽器などによって違いがあります。そこで本講座では、どんなジャンルにも共通する概念やイメージについて、実際に曲を作りながら学んでいきます。
「グルーヴ」から生まれる心地よさ
ドラムやベース、コードバッキング、ボーカルのメロディなど、各パートがマッチした時に生まれる、その曲ならではの「ノリのよさ」や「グルーヴ」をどのように表現するのか、Twinfield独自の方法を交えてお伝えします。
楽曲制作において「音を強くする」とは?
楽曲のクオリティをアップさせるためには、各パートの1音1音に対して深掘りをし、粒をそろえることが重要となります。本講座では、何をもって「強い音」といわれるのかを、曲作りの過程を通して解説します。
講座内容
下記のような内容を学べます。
-
トラックの各パートを詰める方法エフェクトの掛け方や、MIDIのコントロール方法、オートメ―ションを使用した各パートの作業工程などをお教えします。 -
アレンジメントビューという枠の中で育む「創造性」と「独自性」DAWというソフトウェアの中で、いかにオリジナリティを出し、音作りをしていくのかについてお教えします。 -
オケに負けないボーカルのフレーズとリリック打ち込んだオケに噛み合う、スベらないボーカルメロディやリリックの考え方を学びます。
-
空間を演出するコツ一曲の中でも、大きく聴かせたい部分や、逆に小さく聴かせたい部分を、ミックス作業の中で、どのように表現するか解説します。 -
既存の曲から全く新しいものを作る手法すでにある楽曲をパーツごとに分解し、それを自分の楽曲の要素として活用する方法をお教えします。 -
レイヤーの重要性同じフレーズを違う音で重ねることで、曲に厚みを出す大切さと、その具体的な手法をお伝えします。
- 無期限視聴
- 最安値
一回の購入で、期限の制限なく視聴することができます。
06/22 (月) 販売価格が上がります。
もうすぐ販売価格が上がる予定です。
今すぐご購入ください!
インタビュー
音楽プロデューサー
Twinfieldがお話ししたいこと
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
Ableton Live 12
※無料体験版でも受講いただけます。











