[Class+]完成度を極めるアニメ塗りとツートーン塗りのマスターCLASS+_Dini_KR Details
グローバルで人気を集めた講座を
オンラインで受講しましょう。
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講座オープンの問い合わせ殺到 -
アニメ塗り完全マスター -
キーディテールを集中攻略
Diniのポートフォリオ
講座の例題
アニメ塗り&ツートーン塗りのスキルを完全マスター
Part 01. アニメ塗りの基礎
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様々なペンツール -
キレイな線の描き方 -
キャラクターの顔の明暗 -
状況に応じて資料を参考する
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髪のツートーン -
服のしわのツートーン -
自然物のツートーン -
動物のツートーン
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雰囲気に合わせた色調補正 -
レイヤーの合成モードを活用する -
感性を引き立てる色調補正
Part 02. ツートーン塗りの活用
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ツートーンを馴染ませるためのブラシ活用方法 -
オブジェクトのツートーンを馴染ませる -
光の方向によって変わる顔のツートーン
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光の方向によって変わる髪のツートーン -
光の方向によって変わる小物のツートーン分け -
ポーズによる全身のツートーン
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動きのある全身のツートーン -
カメラアングルによって変わるツートーン -
ツートーン塗りの後、立体感を演出するコツ
Part 03. キャラクターイラストの実習
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女性キャラクターの描き方 -
男性キャラクターの描き方 -
2人キャラクターの描き方
※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。
CLASS+では既存の講座に加え、スキルアップできるカリキュラムや講義資料をご提供します。
ロードマップ
Dini CLASS+
この講座のポイント
あと少しで完成するツートーン塗りのすべて
アニメ塗りの際、ちょっと間違っただけで違和感が出てしまう「ツートーン」を徹底解説!角度や光の方向によって変わるツートーンの設定から、自然に馴染ませる方法まで学び、描いたその日から使える実践スキルを身につけましょう。
初心者からプロになれる15の例題
キャラクターの顔や髪などでツートーンを分けてみたものの、角度や構図、ポーズによって変わるツートーンはやはり難しいと思っているあなたへ!光の方向、顔、ヘアスタイル、ポーズなどに関する様々な例題を通じて、ツートーンを練習し、悩みを解決してみましょう。
大手からのオファーが絶えない感性あふれるイラスト演出
業界で注目されるためには、絵柄だけでなく、物語を感じさせる演出が必要です。多くの業界からオファーが絶えないDiniの補正テクニックを学びながら、まるでアニメのワンシーンのような雰囲気を取り入れ、イラストの完成度を手早く、そして確実に引き上げていきましょう。

イラストレーター Dini
現) フリーランスのイラストレーター
[履歴]
2018~2021 ANIFORCEの受験講師
2023~ ウェブトゥーン『モビディック』の着色作家
[参加プロジェクト]
2022 Punch「Losing Sleep Over You」アルバムアート制作
2022 UmYull「Voice Mail」「Crush on U」「Song For Youth」アルバムアート制作
2022 TO1「Freeze Tag」Graphic Lyrics制作
2023 「The SPIKE」イラスト作業
2023 BubbleTap「ガイドランナー」表紙イラスト作業
2023 パク・チョルボム「パク・チョルボムの奇跡の勉強メンタリング」、「勉強は礼拝だ」
その他、表紙イラスト、挿絵、アルバムアート、未公開作業に多数参加
講座内容
下記のような内容を学べます。
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キレイな線画と馴染ませるためのブラシの使い方アニメ塗りでは、必ず境界を分ける必要があると思い込んで、つい投げなわ塗りをしていませんか?様々なペンツールでキレイな線画を描きながら、境界線にメリハリをつけてみましょう。 -
光の方向と角度によって変わるツートーン設定の応用実習体の各部ごとにツートーンを分けるだけでなく、光の方向やキャラクターの頭部の角度、構図に応じて変化するツートーンの形や分け方も学び、より完成度の高いイラストを描いてみましょう。 -
描写力を高める髪&小物の描き方動きのないキャラクターではなく、風になびく髪やキャラクターイラストには欠かせない小物などを取り入れ、ツートーンで塗り分けながら、動きのあるキャラクターを表現してみましょう。
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生き生きとしたポーズと躍動感あふれる動作6種座っていたり机に突っ伏していたりするポーズから、走ったり踊ったりする動作まで学び、自然な明暗とポーズの表現力を広げましょう。照明の設定によって変わるツートーンの形や領域も確認していきます。 -
3つのカメラアングルに合わせたアニメ塗りと演出のノウハウ人の目を惹きつけるイラスト演出のひとつ、カメラアングルを活用してください。ハイアングル、ローアングル、クローズアップといった代表的な構図を使いながら、キャラクターのドローイングからツートーン塗りまで練習してみましょう。 -
コンセプトに充実したアニメ風加工の補正テクニックそれぞれ異なるコンセプトのキャラクターイラストを仕上げながら、まるでアニメのワンシーンのような感性あふれる補正テクニックを学んでください。豊かな物語をイラストに取り入れ、見る人の心に残る作品を描いてみましょう。
カリキュラム
カリキュラム内容のご紹介
※15講~44講は8月25日に公開される予定です。
PART 01. アニメ塗り
PLUS PART 02. 基礎&応用&実践でのツートーン練習
PART 03. アニメ塗り&ツートーン塗りのイラスト完成
*講座動画の公開時期や、カリキュラムのイメージ・内容などは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
インタビュー
イラストレーターのDiniがお話ししたいこと
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
- Clip Studio Paint(英語版)
※円滑な受講のため、最新バージョンのご使用を推奨します。
