[Course]ゲームミュージックコンポーザー,Lappy_GL Details
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実制作データ&Stem公開 -
ファンメイドから公式作曲家へ -
迫力を生むサウンドデザイン
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
- メロディー先行アプローチ(モチーフ発展とイントロスケッチ)
受講生全員に提供
Lappyの講座だけの特典
ファイナルテーマトラック#1
ファイナルテーマトラック#2
愛用プラグイン徹底解説&制作Tips
Lappyオリジナル楽曲のStemデータ一式
講義資料の詳細
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トラック#1の公式ファイル- 完成済みトラック#1のプロジェクトファイル
- 使用したサンプル
- 使用したプラグイン
- DAW互換プリセット -
講座資料タイトル2- 完成済みトラック#2のプロジェクトファイル
- トラック#2に使用したサンプル
- トラック#2に使用したプラグイン
- トラック#2のDAW互換プリセット -
Lappyお気に入りのプラグインガイド- Lappyがよく使うプラグインガイド
- Lappyのライブラリにあるさまざまなツールと厳選したガイド -
Lappyオリジナルトラックのstemファイル- トラックのstemファイル
- あらゆるDAWで読み込み可能
- プロセッシング、オートメーションなど
- ドラム
- ベース
- キーボード、シンセサイザーなど
講座のおすすめ
こんな方におすすめです
作曲初心者
作曲経験がほとんどないものの、
実際に曲を最初から最後まで制作しながら、ゲーム音楽がどのように作られるのかを理解したい方
継続的にスキルを磨いているコンポーザー
基本的な音楽理論は勉強したものの、
これを実際のゲームBGMなどの音楽にどう活かせばいいか悩んでいる方
ゲームミュージックコンポーザー志望者
音楽は制作できるが、
より洗練されてモダンなサウンドでトラックを仕上げ、プロのゲームサウンドトラックのような楽曲を制作したい方
ゲームミュージックコンポーザー Lappyのポートフォリオ
アークナイツ:ツヴィリングトゥルムの黄金(Zwillingstürme im Herbst)BGM - 「Der Hexenkönig」
アークナイツ:エピソード14のBGM - 「In Originium Covered Fields」
アークナイツ:CC#3 Battleplan Extinguished Sins BGM - 「Purification」
アークナイツ5周年記念メドレー
アークナイツ:タルラ(Talulah)のテーマ曲 - 「Lord of Ashes」
アークナイツ:イシャームラ・スカジ(Ishar'mla・Skadi Alter)のテーマ曲 - 「Heart of Corruption」
「Elegy of the End」
アークナイツ:モスティマ(Mostima)のテーマ曲 - 「Chrono Apocalypse」
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「アークナイツ:Ambience Synesthesia 2024 RES:Souvenance」コンサートでの「Der Hexenkönig」ライブオーケストラ公演
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アークナイツ - ニューヨークタイムズスクエアで公開されたウィシャデル(Wiš'adel)特別プロモーション映像
講座の例題
ゲーム音楽制作を完全網羅する13の実践プロセス
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DAWアーキテクチャ
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基礎和声学
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楽曲構成
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リファレンスの分析
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分析内容を作曲に取り入れる
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トラック開始方法
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モチーフをフルトラックへと発展させる
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FXとパッドで空間感を演出する
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リズムの理解とプログラミング
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楽器の特性を理解する
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楽器レイヤリングの実践
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先進的なサウンドデザイン
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これからの成長ロードマップ
最終作品例
テーマ1トラック
テーマ2トラック
※上記は講座に対する理解を深めるためのサンプルです。
この講座のポイント
基礎を固める:実践理論と楽曲の要素分解と分析
小難しい音楽理論にとらわれず、実際の楽曲制作に必要な知識だけを厳選して学びます。実際の楽曲を例に、DAWの構造、実践的な和声学、主要な作曲ツールについて学びます。さらに、完成したトラックを和声、リズム、メロディー、サウンドレイヤーなどに分解し、解体的な分析を練習します。これは音楽から受け取った漠然とした印象を明確に理解し、それを実際の音楽に活かす力を養うためのトレーニングです。ジャンルを問わず継続的な成長を支える、作曲の基礎を強固に築くことが目標です。
ストーリーの拡張:コンセプトから最終トラックまで
強力な楽曲は、明確な方向性から生まれます。音符を書く前に曲のコンセプトや雰囲気、伝えたい感情を明確にする方法を学びます。シンプルなメロディーアイデアからはじめ、構造化と展開のプロセスを通じてひとつの完成されたトラックに発展させていきます。このプロセスによって、短いループ(loop)と完成された楽曲との間にあるギャップを埋めていきます。講座が終わる頃には、明確で一貫した意図を持ち、完成度の高い楽曲へと仕上げる方法が身についています。
モダンサウンドデザイン:パート・帯域別のレイヤリングと空間系FX活用法
この講座は複雑な伝統的理論ではなく、モダンで実践的なサウンドデザインに焦点を当てます。すべてのサウンドが調和し、それぞれの役割を明確に果たせるよう、役割や周波数帯域を意識して考える方法を学びます。 レイヤリング、FX、コントロールされたディストーションを通じて、サウンドの奥行きやエネルギー、インパクトを生み出します。また、トラック全体のクオリティをさらに高めるための、実践的な仕上げのスキルにも焦点を当てます。このような方法は、アイデアを洗練されたモダンなサウンドの楽曲へと発展させるのに役立ちます。



























