フォトグラファー wakana Details
トレーラー
フォトグラファー, wakana
今回の講座は、写真撮影における基礎知識から、フィルムカメラ風にレタッチする実践スキルまで、wakanaならではのノウハウが詰まったカリキュラムです。
次に、Lightroomを用いて、「晴天の屋外」や「逆光」、「夜」など、条件に合わせたレタッチ方法を、実践を通して身に付けていきます。
そして最後に、風景を美しく見せるレタッチや透明感を際立たせるレタッチなど、被写体の良さを活かしたフィルム風表現のコツを学びます。
空気感を演出した、自分だけの一枚が完成できるカリキュラムを、Colosoで体験してください!
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
- 操作説明
- 編集済データの書き出し方
受講生全員に提供
wakanaの講座だけの特典
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wakanaの多様なデジタル写真のレタッチ術を含む、講座動画20講を期間制限なしで受講可能 -
講座を通して24点の作品を完成 -
講座内容のPDFデータやLightroomのプリセットなどの資料を提供
講義資料の詳細
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講座で使用するデータ- 講座内容のPDFデータ
- 写真のRawファイル -
Lightroomに関するデータ- Lightroomのプリセット
wakanaのポートフォリオ
講座の例題
例題を通して学ぶフィルム風レタッチ術
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透明感のあるレタッチとフィルム風レタッチ -
風景を美しく見せるフィルム風レタッチ -
透明感を際立たせるフィルム風レタッチ
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「温かみ」や「懐かしさ」を感じさせるフィルム風レタッチ -
心に染みる世界観を感じさせるフィルム風レタッチ
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透明感のあるレタッチとシックな雰囲気のレタッチ -
屋内の光を活かしたフィルム風レタッチ
* 上記の他、人物の肌を美しく見せるフィルム風レタッチ術など合計24点の例題を学べます。
フォトグラファー
wakana
こんにちは。フォトグラファーのwakanaです。個人のポートレート撮影を始め、企業の撮影やPR案件、取材案件、カメラやフィルムの作例提供などを中心に活動しています。撮影には、フィルムカメラとデジタルカメラを併用しています。
今回の講座では、カメラ歴7年で確立した「デジタル写真をフィルム風に加工する方法」を紹介します。カメラは持っているものの、構図や編集方法に悩んでいる方や、フィルム風の世界観が好きだけど、上手く表現できずに悩んでいる方の参考になれば幸いです。
wakana
フォトグラファー
【実績】
- 株式会社ニコンイメージングジャパン
5人の写真家に聞いたおすすめフィルム現像店
クロスフィルターで描く幻想的な世界
【YouTube】移ろう光を探して 愛おしい日常を捉える | wakanaさん
【YouTube】フォトグラファーの鞄の中身 | wakanaさん
- 株式会社CURBON
【作例レビュー】#わたしのカメラ
- 株式会社ケンコー・トキナー
クロスフィルターの魅力
- 株式会社ハースト婦人画報社
- リコーイメージング株式会社
この講座のポイント
素人写真からワンランクアップする秘訣
機材の選び方や構図の決め方、光の取り入れ方など、写真撮影における基礎を理解することで、思い通りの写真を撮るためのスキルを身に付けます。そして、身に付けた基礎知識を応用しながら、表現の幅を広げていきます。
デジタル写真をフィルム調にレタッチするコツ
Lightroomの各項目の意味や操作方法を理解した上で、Rawデータをフィルム調にレタッチする方法を身に付けます。特に、デジタルとフィルムの特徴を理解することで、レタッチでそれらを表現する方法を学んでいきます。
表現したい雰囲気を実現させる方法
「爽やかな雰囲気」や「シックな雰囲気」など、表現したい雰囲気をレタッチで実現する方法をお教えします。特に、汎用なプリセットから、元画像が持つ要素や条件に合わせたレタッチの調整方法を学び、ベストな完成形の実現を目指します。
講座内容
下記のような内容を学べます。
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撮影と編集の基礎力撮影機材の種類や構図のパターン、光の取り入れ方、Lightroomの基本操作など、写真の撮影と編集に必要な土台作りを行います。 -
デジタル写真とフィルム写真の違い一般的なデジタル写真とフィルム写真の見た目の違いを理解した上で、デジタル写真をフィルム写真に近づけるためのポイントを学びます。 -
写真を「作品」に変える方法デジタル写真を、フィルム写真風にレタッチする具体的なプロセスを解説。雰囲気のある写真の表現方法を学ぶことで、写真を「作品化」するスキルを身に付けます。
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パターンごとの対応方法写真の明るさや被写体などの条件をパターン化し、それぞれの対処法をお教えします。特に、「晴天の屋外」や「逆光」、「夜」など、条件ごとのレタッチ術を伝授します。 -
表現したい雰囲気に近づけるコツ「爽やかな雰囲気」や「レトロな雰囲気」など、表現したい雰囲気に近づけるレタッチ術を解説。また、フィルム写真ならではの「感光」を、デジタルで再現する方法を紹介します。 -
自分だけの表現本講座では、撮影機材やレタッチの基本、パターンごとのフィルム風レタッチを学びながら、それらの知識を自分の写真に当てはめることで、表現の幅を広げることを目指します。
- 無期限視聴
- 最安値
一回の購入で、期限の制限なく視聴することができます。
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インタビュー
フォトグラファー
wakanaがお話ししたいこと
また、レタッチの基礎を理解した後、目指す雰囲気を実現し、自分の作風を確立するのが難しかったです。これに関しては、作品集やSNSなどで、様々な作品に触れたり、フィルム写真とデジタル写真を見比べてレタッチしたりしました。
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
Lightroom 7.4.1














