[0円]VFXアーティスト,ユ・ソンウク_유성욱 Details
トレーラー
VFXアーティスト
ユ・ソンウク
“Niagara内のモジュールの組み合わせ方から
システムの特徴や長所、短所まで
すぐに実務でプログラムを活用できるように
カリキュラムを構成しました”
業界のスタンダードになりつつある
UE Niagaraで制作する
ゲームエフェクト
モジュール作成から活用まで
卓越した拡張性を誇る
ゲームエフェクト制作の必須ツール
Unreal EngineのNiagara!
多彩なインゲームエフェクトを
自由自在に作ることができ、
今や業界のスタンダードとなりつつある
Niagaraの基礎的な使い方から
ゲームエフェクトの制作ノウハウまで
学べる講座をお探しですか?
NetmarbleやNeoWizなど
大手ゲーム会社のプロジェクトを手掛けてきた
VFXアーティストのユ・ソンウクの講座です。
Unreal Engine Niagaraの基礎と応用、
FXの基礎となる必須の基本エフェクトや
ベテランのゲームエフェクトデザイナーが教える
実務ノウハウまで!
実写ゲームからカジュアルゲームまで
あらゆるゲーム作業に使われるため
一度覚えておくと就職に役立つ
インゲームFX。
UEのエフェクトデザイナーを目指す人にとって
インゲームFX制作の入門書となる今回の講座を
Colosoで体験してください!
VFXアーティスト
ユ・ソンウクのポートフォリオ
FXデベロップメントの基礎となる
10種類の必須エフェクトを作ってみます。
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01. ポートフォリオ用の背景 -
02. 漫画調のヒットエフェクト -
03. 剣の軌跡
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04. ショックウェーブ -
05. レーザーエフェクト -
06. 漫画調の爆発
-
07. 紙吹雪とリボン -
08. ブレス -
09. ポストプロセス -
10. Niagaraのモジュールによるエコシステム
※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。
ユ・ソンウク
VFXアーティスト
こんにちは、
VFXアーティストのユ・ソンウクです。
これまでNetmarbleやソフトマックスなど
様々なゲーム会社の
プロジェクトを手掛けてきて
現在はNeoWizのVFXチームリーダーとして
活動しています。
多くの方がUEのNiagaraを活用して
多様なゲームエフェクトを制作することに
苦労していると思います。
今回の講座では
Niagaraを活用してエフェクトを作る
全体的な制作プロセスを学ぶことで
クオリティと効率性を両立した
インゲームエフェクトを
作ることができるように
実践的なカリキュラムにしました。
これまで数々のプロジェクトで
培ってきたノウハウも
すべてお伝えします。
より自然でダイナミックなエフェクトを
制作する力を育ててみましょう。

ユ・ソンウク
現) 2021~ NeoWizのFXチームリーダー
[経歴]
Netmarble N2(2019~2021)
MMORPGのエフェクトと演出、制作
Zoniworks(2014~2019)
Line puzzle friends
DigLand
DigStar
ソフトマックス(2013~2014)
Inner World
TrainCrasher
The Roll of Genesis
北米Krew Studios(2011~2013)
Project Orb コンソールプロジェクト(XBOX)
Yellow Project
NeoWiz Pentavision(2008~2011)
DJMAXシリーズ
この講座のポイント
今や必須!
Niagaraの入門をマスター
Niagaraのモジュール作成方法やシステムの特徴、長所と短所などを見極めた上で、実務にすぐ活用できる力を磨いてみてください。応用範囲の広い基本エフェクトを習得すれば、複雑なコーディングなしでも簡単にオリジナルエフェクトを作ることができます。
15年目のベテランゲームエフェクトデザイナーの
実務に活かせるノウハウ
様々なジャンルのゲーム開発に携わり、豊富な実務経験を積んできたベテランのVFX制作方法や最適化された作業テクニックなど、ゲームエフェクトの主な制作プロセスから実務ノウハウまでお教えします。
10の例題、25以上のファイルを提供し、インゲームFX制作の能力を強化
10種類の実習に加え、ポートフォリオの作成にも活用できる25点以上の講義資料を提供します。この資料を使って独自の学び方を身につけ、自分だけのポートフォリオを作ってみましょう。
講座内容
下記のような内容を
学べます。
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業界の主流になっている
Niagaraに慣れるNiagaraを十分活用するために、パーティクルやエミッタなどの概念から必須機能、応用方法まで段階的に学習してみます。 -
FX用テクスチャーの最適化Photoshopや3ds Maxで作ったFX用テクスチャを最適化する方法をお教えします。また、実務におけるテクスチャの最適化の方法まで学びます。 -
FXのメイン、マテリアルの制作汎用性の高いFX専用マスターマテリアルを作成し、マテリアルのインスタンスで応用する方法を学びます。さらに、Niagara上の使い方まで学んでみます。
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15年目のベテランによる実務ノウハウカジュアルモバイルゲームやPC、コンソールなどの様々なプラットフォーム、リズムゲームからMMORPGまで幅広いジャンルに携わってきたベテランのノウハウを学んでみます。 -
独自のポートフォリオの作り方ポストプロセスの様々な機能とシーケンサーのカメラの揺れで作成したFXを補正することで、独自のポートフォリオを作る方法を学んでみます。 -
シネマティックVFXの制作プロセスを学習リアルタイムシネマティックのメイン!シーケンサーの機能やカメラの動きについて学び、ゲームエフェクトデザイナーがどのようにシーケンサーを活用してゲームシネマティックを実現するかを身に付けます。
カリキュラム
カリキュラム内容の
ご紹介
SECTION 01. Intro
01. オリエンテーション
- 講師紹介
- 参加プロジェクト
SECTION 02. Niagaraパーティクルシステムの基礎概念
04. パーティクルマテリアル
- マテリアル概念の説明
- マテリアルの種類
- マテリアル関数
インタビュー
VFXアーティスト
ユ・ソンウクが
お話したいこと
ゲームFXの市場性と今後の展望は?
エフェクトデザイナーはゲーム会社が最も欲しがる人材です。芸術的センスと技術的能力を兼ね備えたFXアーティストになれば、売り手市場のFX業界で輝く人材になれると思います。
UE Niagaraを活用したエフェクト制作において受講生の多くが最も苦労する部分は?
Niagaraは、従来のパーティクルシステムのCascadeと違ってプログラム化されたツールです。そのため、Niagaraを初めて使う方はプログラミングという壁にぶつかってしまいがちです。しかし、Niagaraはノードベースで制作するため、ノードの基本概念さえ理解していれば、より自由にエフェクトを制作することができます。今回の講座のカリキュラムはNiagara初心者に合わせて構成しました。そのため、地道に受講するうちに、様々なゲームエフェクトを作り出す力を身につけることができると思います。
今回の講座の
差別化ポイントは何ですか?
業界の主流となりつつあるNiagaraを用いたエフェクトの講座であるところです。現在、多くのゲームプロジェクトでNiagaraエフェクトデザイナーを求めていますが、Niagara FXを使える人をなかなか見つけることができません。つまり、Niagaraはもはや優遇される条件ではなく、必須条件となりつつあります。今回の講座でNiagaraの活用方法とゲームFXの基礎を身に付ければ、きっと就職において大きな助けになるでしょう。
使用プログラムについて
ご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
Unreal Engine 4.27.2以上
Photoshop 2022 v23.3.1
※Unreal Engineの推奨仕様:
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