[Course]イラストレーター,HUI_KR Details
グローバルで人気を集めた講座を
オンラインで受講しましょう。
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光を操る質感テクニック -
透明感を演出する色塗り -
全303Pメイキングブック付き
お試し動画
講座の様子を少しだけ公開します!
※日本語字幕が表示されない場合、字幕ボタンをオンにしてください。
商品紹介
誰でもマネできる透明感あふれる色塗りのチュートリアル、
HUIのきらめく質感塗りの集中パッケージ
ただの模写を超え、自分の絵の色そのものが変わる色塗りのパッケージ!理論から実習まで、濁った色をクリアに澄ませるHUIの質感塗りのノウハウを学んでください。長くて難しい講座ではなく、繰り返し練習できる実践型パッケージで、清涼感に特化した色塗りのスキルを習得し、見る人の目を惹きつけるキャラクターを完成させましょう。
商品構成
始めたばかりの初心者でもOK!
透明感のある色で仕上げる、清涼感あふれる色塗りの集中パッケージ
澄んだ色に仕上げる秘訣
303ページの理論&スキルのメイキングブック
輝くキャラ表現のための
色塗りのワークシートPDF
リアルタイムで一緒に色を塗る
全9回の解説VOD
色づかいの構造を分析できる
色塗りの例題PSD・CLIPの完成ファイル
詳細リスト
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理論から学んで完成させる色塗りのメイキングブック- 明度・彩度・色相対比の基礎理論
- 鏡面反射・拡散反射・多重反射
- 透明体と半透明体素材の特性
- オブジェクトの模写トレーニング
- キャラクターのヘア・瞳・肌の表現
- ディテールの完成度を高める実践TIP
- きれいな色塗りのためのセルフチェックリスト -
学んだ内容を実際に適用するワークシート- 水分感のあるトマトの塗り方
- 一般的なリンゴの質感表現
- ガラスリンゴからゼリーリンゴへの表現応用
- 色調補正機能を使ったリボンの彩色
- さくらんぼ付きプリンの精密模写
- 宝石のような瞳の塗り方
- 透明感のある肌の彩色
- きらめく髪のハイライト表現 -
澄んだ色塗りの理解を200%深めるVOD- メイキングブック&ワークシートを補完する解説付きの動画講座
- HUIの実践的な色塗りプロセス
- ブラシの使い方、色の選び方、レイヤー調整など、色塗りの実践TIP
プレビュー
商品内容
下記のような内容を学べます。
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誰が見ても美しい色合いを設計する、色の対比理論感覚だけに頼らず、原理から論理的に学ぶことで、確かな色のセンスを身につけましょう。明度、彩度、色相対比はもちろん、水分感のある透明な色づかいや高彩度のアクセントまで。様々な理論をもとに「理由のある」クリアで美しい塗りを完成させます。 -
質感ごとの塗りを完全攻略!鏡面反射・拡散反射・多重反射を理解する様々な質感の特性を活かす「反射の魔法」!光沢・透明・半透明など、素材ごとの特性を細かく分析し、実際のオブジェクトで表現してみます。リンゴ、リボン、ゼリー、金属などを通して、すぐ実践で活用できる質感表現のスキルを身につけましょう。 -
色調補正ツールで簡単に!多彩な質感表現を実習するホログラムやベルベットなど、特殊な素材もデジタルで完璧に再現する実践ノウハウを学びましょう。トーンカーブ、階調反転などの色調補正ツールを活用して、様々なオブジェクトの質感を手軽に、かつリアルに描き出します。
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観察から描写、そして創作まで!直結する完成型のクリエイティブ構造精密な模写と応用模写の実習を通して、自分だけの創作ルーチンを完成させましょう。プリン、チェリー、リボンなど、様々なオブジェクトの模写を行ってください。「トレース」から「オリジナル制作」まで、ムードボードを軸にした創作へとつなげる描画力を鍛えます。 -
キャラクターの要所にフォーカス!きらめく瞳&肌&ヘアの塗り方単なる色塗りを超え、キャラクターの印象を左右する「彩色ポイント」学びます。きらめきと透明感を兼ね備えた色塗りの核心を理解し、特定のパーツに透け感を溶け込ませる実践的な応用コンテンツを一緒に実習しましょう。 -
ディテールと形の完成まで徹底的に!ハイクオリティに仕上げするコツイラストの完成度を引き上げる、実践的なディテールアップのポイントを学びます。線画の処理、密度のコントラスト、透視、影のチェックなど、作品をワンランクアップさせるためのディテールアップ&セルフチェックリストの活用法をお伝えします。

イラストレーター HUI
現) フリーランスのイラストレーター
現) RAUM ACADEMYの講師
履歴
[参加プロジェクト]
2023 「原神」主催のファンアートコンテストで受賞
2022 「ART street by MediBang」のイラストブックを発刊
その他、韓国・VTuberのイラスト案件を多数担当
ポートフォリオ
イラストレーター HUIのポートフォリオ
レッスンブック
内容一覧
01. コントラストの基礎理論
01-1. 明度のコントラスト(ランベルトの余弦則)
01-2. 彩度のコントラスト
01-3. 色相のコントラスト
02. 彩度コントラストの応用:ツヤ感あふれる色づかい研究
02-1. ツヤ感のあるスタイルを紹介
02-2. 暖寒差と彩度コントラストを活用したトレンド色の使い方
02-3. ツヤ感のあるスタイルでトマトを描いてみよう
03. 光の散乱による高彩度のポイント
03-1 透過光
03-2. 明暗の境界における彩度の上昇
03-3. 同一色照明下での彩度の上昇
04. 明暗の理論
04-1. 明暗の名称
04-2. 間違えやすい影の描写での注意点
05. 質感表現の基礎理論
05-1. 拡散反射・鏡面反射・多重反射の理解
05-2. 透明体を理解する
06. 質感表現の応用
06-1. 拡散反射の描写(応用):マットなリンゴを描く
06-2. 鏡面反射の描写(応用):金のリンゴを描く
06-3. 多重反射の描写(応用):普通のリンゴを描く
06-4. 透明体の描写(応用):ガラスのリンゴを描く
06-5. 半透明体の描写(応用):ゼリーのリンゴを描く
07. 色調補正を活用した質感表現
07-1. トーンカーブを使ったホログラムリボンの質感表現
07-2. 階調反転を使ったベルベットリボンの質感表現
08. チェリーをのせたプリンの精密模写
08-1. ベースカラーの配色
08-2. 素材に合わせた描写
08-3. ディテールアップと色合いの調整
09. オリジナル・オブジェクトの描写
09-1. ムードボードから配色を見つける
09-2. 質感に合った描写
09-3. ディテールの描き込み&色味補正
10. きれいな配色のトレーニング
10-1. ムードボードの作成(インプット)
10-2. カラーラフの制作の作成(アウトプット)
10-3. おすすめのカラー
11. 宝石のような瞳の塗り方
11-1. 透明感のあるアイラインの描き方
11-2. 宝石のような虹彩の描き方
11-3. 発光・覆い焼きレイヤーの活用
11-4. 色味補正による仕上げ
12. 透明感のある肌の塗り方
12-1. ハイライトの使いすぎに注意した彩色
12-2. フェイスメイク
12-3. ボディの肌塗り
13. ツヤ感のあるヘアの描き方
13-1. 鏡面反射型の髪表現
13-2. 拡散反射型の髪表現
14. オブジェクトを活かしたキャラクターイラストの完成
14-1. 主役オブジェクト①:キャンディ
14-2. 主役オブジェクト②:花
14-3. 主役オブジェクト③:ビーズネックレス
14-4. サイドオブジェクト①:リボン
14-5. サイドオブジェクト②:ビーズブレスレット
15. ディテール仕上げ
15-1. 前髪のディテールアップ
15-2. 後ろ髪のディテールアップ
15-3. 肌の明度コントラスト調整
15-4. パーティクル追加
16. きれいな彩色のために学んでおきたいこと
16-1. 配色の原理
16-2. 形の理解力を鍛える練習
16-3. 2トーンでの明暗トレーニング
16-4. 線画のディテール
17. 仕上げ後のセルフチェックリスト
17-1. ハイライトが過剰になっていないか
17-2. 主題部分に十分なコントラストがあるか
17-3. 質感表現が適切に活かされているか
17-4. 色合いがムードボードとつながっているか
カリキュラム
カリキュラム内容のご紹介
01. マットなリンゴをガラスのリンゴに変えてみよう
- - 基本的なリンゴの描き方、マットな質感の構造を理解する
- 光の理解:ガラス・ゼリー質感のための視覚的な要素をまとめる
- ガラス・ゼリー質感のリンゴを塗る - 質感に合わせた仕上げ加工
02. 色調補正機能を活用した質感表現
- - ホログラムリボンの描き方からトーンカーブの活用まで
- ベルベット素材のリボンに階調の反転機能を活用する
03. オリジナル・オブジェクトを描写する 01
- - キャラクターに対するアクセサリーの役割と分類(ヘアピン・イヤリング・ネックレス・ブローチなど)
- デザイン要素(シンボル・模様・色・素材)の意味分析
- アクセサリーの配置による視覚的な強調とバランス
04. オリジナル・オブジェクトを描写する 02
- - 武器やアクセサリーに合う素材の組み合わせ方
05. オリジナル・オブジェクトを描写する 03
- - カラートーンと光の方向によって質感を強調する方法
06. ツヤ感のあるヘアの描き方 01
- - 多重反射を意識したヘアの描き方
07. ツヤ感のあるヘアの描き方 02
- - 正反射を意識したヘアの描き方
08. 宝石のような瞳の塗り方
- - 透明体の描写とコントラストを活かした虹彩と瞳孔の描写
09. 透明感のある肌の塗り方
- - 立体感を引き立てるトーンの調整法
- しっとりとした質感を意識しつつ、高彩度・高明度の使いすぎに注意する
商品情報および注意事項
