イラストレーター 悲しクモ_슬픔거미 Details
トレーラー
イラストレーター 悲しクモ
* このトレーラーは日本語吹き替えになっています。講座動画には吹き替えが適用されていないので、予めご了承ください。
多くの受講生から支持されている確かな講師力の持ち主、イラストレーターの悲しクモがSNSに自慢したくなるほど魅力的なイラストを、誰でも最後まで楽しく簡単に学べるようにお伝えします。
キャラクターの状況に合わせた背景の演出や空間の特徴を生かした照明、色合い、デザインの表現まで、今すぐ体験してみてください。
受講生全員に提供
悲しクモの講座だけの特典
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講義動画32本を期間制限なしで受講可能 -
イラストの実習ファイルを提供(モノクロ、シーン別) -
ツールの設定に関する資料を提供
(CLIP STUDIO, Photoshop, PaintTool SAI)
イラストレーター 悲しクモのポートフォリオ
講座の例題
イラストの主要理論と実習を通したシーン別のイラスト制作
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ネガティブシェイプの観察 -
5つのトーンで明度の練習 -
照明の理解と練習
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造形の属性の理解 -
モノクロイラストで見る明度 -
モノクロイラストの彩色
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遠近と空間の理解 -
物の立体ドローイング -
キャラクターの立体ドローイング
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自然物背景のイラスト -
カフェ背景のイラスト -
都市背景のイラスト -
雨の日のイラスト
※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。
※4種のイラストは、講座で実際に使われる例題です。
悲しクモ
イラストレーター
こんにちは、イラストレーターの悲しクモです。
私はこれまでの多くの時間を独学で勉強し、どうすれば絵をより効率的に勉強できるのか、多くの悩みと研究を重ねてきました。
現在は自分のノウハウを活かし、FEVERCELL ACADEMYで私のように絵の勉強に悩んでいる受講生一人ひとりの問題と原因を丁寧に探って対応する講座で大きな支持を得ています。
これまで数多くの受講生を指導してきた講師力を基に、主要理論と実習例題のカリキュラムで、皆さんの「絵の成長」のためにサポートします。

悲しクモ
現) フリーランスのイラストレーター
現) FEVERCELL Academyの講師
元) Artcoventの講師
この講座のポイント
イラスト演出に欠かせない7つの主要理論
造形の属性や遠近、光、色合い、構図などイラストの空間演出のための主な知識だけを学びます。それぞれの理論を取り入れた例題と実習資料で応用の仕方まで学習し、絵を描くことの面白さを感じてみます。
モノクロイラストで理解する明度
モノクロイラストにおける明度と色の使い方を学び、イラストに様々な色を自由に使ってみます。レイヤーの使い方を身につけて、イラストに自分が演出したい雰囲気を加えてみます。
空間とキャラクターの魅力が伝わるイラスト
自然物・人工物・室内・屋外・曇りの日などよく使われる場所と構図に含まれるデザイン要素を考えて、どう配置すれば良いか実習してみます。また、光の特性も考えて、場所の特徴と雰囲気がよく出るように演出してみます。
講座内容
下記のような内容を学べます。
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テーマ部分を強調する造形的な配置目に美しく見える造形の特徴を理解し、大きさや方向性、色彩など様々な角度から考えてみます。 -
明暗の配置の練習明・中・暗のトーンで物の描写を練習し、単色の時とは明度に差をつけて空間感が感じられるモノクロイラストを描いてみます。また、明度の差で出る空間感を理解してみます。 -
空間感が感じられるキャンバスの構成遠近感と空間感を学び、キャラクターを立体的に構成する練習を通じて、平面的な空間で立体感を出してみます。
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人体の立体感を理解し、キャラクターを描きたい方向に回転させる空間に自然に馴染むようにキャラクターを立体化して理解し、写真を利用して練習する方法を身に付けてみます。 -
良い色と配色の選び方無彩と有彩を分離するなどの実践作業を基に色を理解し、モノクロイラストに指定された色を使ってカラーイラストに変える練習をしてみます。 -
空間の特徴に合わせたイラストの演出よく使われる空間の特徴とデザイン要素を理解し、これまで学んだ内容をまとめてSNS投稿用のイラストを制作してみます。
- 無期限視聴
- 最安値
一回の購入で、期限の制限なく視聴することができます。
05/14 (木) 販売価格が上がります。
もうすぐ販売価格が上がる予定です。
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カリキュラム
カリキュラム内容のご紹介
SECTION 01. イラストの制作に必要な主要理論と実習
SECTION 02. 立体と空間の理解
SECTION 03. 実践練習:場所別のイラスト制作
インタビュー
イラストレーター 悲しクモがお話ししたいこと
講師自身の強みは何だと思いますか?
私の強みは勘で描くのではなく、イラストを制作する各プロセスで考えるべき要素を把握し、論理的に描くというところだと思います。絵を上手く描くために必要なスキルアップのコツだけでなく、物事への見方も共有していきたいと思います。
講師ならではの強みは、講座のカリキュラムにどう反映されていますか?
独学するイラストレーターが抱える問題は何なのか、実力が伸び悩んでいる方のその原因は何かを、誰よりもよく知っています。これまで講師として重ねてきたノウハウを基に、イラストを制作する中で理論がどのように取り入れられるのか、その適用のルールと活用スキルをすべてお伝えします。
今回の講座の差別化ポイントは何ですか?
単に絵の理論は「こういうものだ」で終わるのではなく、実際のイラストで使われる様々な光や造形環境をどのように調整すべきかについても紹介しています。場所ごとに演出してみるイラストを通して、各場所の特性やデザイン的な要素、空間が与える色合いや雰囲気をすべて考えて、絵のスキルを身に付けましょう。
使用プログラムについてご案内します。
当講座は、以下のツールを使用します。
[メインツール]
- CLIP STUDIO PAINT 2.0 (英語版)
※円滑な受講のため、最新バージョンのご使用を推奨します。
※代替可能なツール:Photoshop、PaintTool SAI
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