[Course]イラストレーター,イム・ジンソク_임진석_KR Details
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- ドローイングが難しいのはなぜ?
- どう練習すれば上手くなるのか?
- 何を観察し、想像すべきか?
- 毎日1時間、ミラクルドローイングが奇跡を起こす
※日本語字幕が表示されない場合、字幕ボタンをオンにしてください。
商品紹介
感覚だけに頼る絵からは卒業!実力を完成させる基礎力トレーニング
単なる模写やリファレンス画像だけでは高められない、真のドローイング基礎力の全て!観察力、構造の理解、立体的な表現まで。段階的なトレーニングに基づき、絵の基礎体力をしっかり鍛えましょう。基本図形はもちろん、自然物や人工物まで、実力を確実に向上させるドローイング講座を今すぐ体験してください!
商品構成
公式が分かれば見え方が変わる!構造から学ぶ基礎ドローイングのトレーニング講座
初心者のために基礎を固める
ウォーミングアップ専用別冊付録PDF
一日1時間、ドリルだけで実力UP!
ミラクルドローイングドリル
概念の理解から実践感覚まで、
学習効果を200%引き上げる17回のVOD構成
詳細リスト
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基礎を固める初心者向けウォーミングアップPDF- 立体図形でウォーミングアップする
- グリッドで理解する幾何学的な図形
- 立体図形に動きを与える
- 物に動きを与える
- 質感の基本的な表現 -
一日1時間、感覚ではなく公式を覚えて実力向上!ミラクルドローイングドリル- 立体図形でウォーミングアップする
- グリッドで理解する幾何学的な図形
- 立体図形に動きを与える
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- 質感の基本的な表現 -
ドリル+別冊を200%活用する17講のVOD- ドリル・別冊付録の使い方
- 画力を向上させる基礎トレーニング
- 質感が際立つ描き込み方のコツ
- 複雑なものも簡単に!拳銃のドローイング練習
- 金属質感も難しくない!鎧のドローイング練習
- 機械系オブジェクトの極み、バイクドローイングに挑戦
プレビュー
商品内容
下記のような内容を学べます。
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物の本質を見抜く立体感、どこから始める?観察を通じて対象の本質を把握するコツから、平面の画像を立体的に構造化する方法まで!基礎体力なしに感覚だけで描いていた自分から卒業し、正確な形の分析と共に、観察力・応用力を養ってオブジェクトを立体化してみましょう。 -
あらゆる角度を完璧に表現する形の構成ガイド思うがままに自由に描くために欠かせない形態力!様々な視点はもちろん、クローズアップやディテール、内部構造まで崩れない形を捉えて描いていきましょう。どんな角度でも自然な形に構成するポイントを学びます。 -
一日1時間、奇跡のように成長するドローイング練習気軽にシャープペンシル一本で楽しむドローイングタイム!オブジェクトを観察し、構造を描いた後、細部まで繊細に表現してみましょう。一日1時間のカリキュラムでドローイングの基礎を固めているうちに、実力がどんどん積み上がります。
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描きにくい素材、基礎知識から学ぶ描き方のコツ絵を描くと避けて通れない様々な素材のドローイング!水、布、紙、透明体、反射体、影など難しい素材を段階的に描いてみましょう。正確な素材ドローイングのコツを考え方から体系的に詳しく学びます。 -
躍動感のあるオブジェクト、アクションドローイング止まっている姿ではなく、アクションとリアクションが生きているポーズで!幾何学的な形を応用し、連続的な動きが際立つアクションドローイングのコツを身に付けましょう。ダイナミックなポーズもがっちり表現するノウハウを習得します。 -
絵の足りない2%を満たす表現力強化テクニック描き終えても何か物足りなさを感じるなら?全部強調しても絵が目立つわけではない!アウトフォーカス、キャストシャドウ、フォームシャドウ、ソフトエッジ、ハードエッジなどの効果を通じて、伝わる絵を描いてみましょう。

イラストレーター
イム・ジンソク
現) 弘大Dagachi美術学院 代表院長(基本図形及びドローイング教育、入試統括)
[経歴]
2019~2025年 美術大学受験向けのオンライン教育コンテンツ開発
2018年 デザイン入試専門「Dagachi美術学院」開校
2017年 ソウル「Character Licensing Fair」展示参加
2016年 「Seoul Illustration Fair」展示参加
2016年 DDP「ART TOY CUTURE」展示参加
2015年 「ARTTOY CHARACTER AWARDS」人気賞
2015年 COEX「ART TOY CUTURE」展示参加
2015~2017年 HANDSOME STUDIO共同代表
2008年 「アラド戦記」キャラクターイラスト制作
2007年 KBS「太極千字文 」カードイラスト
2006~2009年 ゲームコンセプトアートスタジオ「siam CAT」共同代表
レッスンブック
内容一覧
Part 01 | ウォーミングアップ別冊付録
01. 幾何図形ウォーミングアップ
01-1. 立方体アクションドローイング
01-2. 円柱アクションドローイング
01-3. 球体アクションドローイング
01-4. チューブアクションドローイング
02. 基本形の変形練習
02-1. つぶれた缶の描き方
02-2. 葉っぱの描き方
02-3. はちみつの描き方
03. グリッドの理解
03-1. チェーンの描き方
03-2. バナナの描き方
03-3. 登山靴の描き方
04. 質感表現の基礎
04-1. 反射物:屋外空間と室内空間
04-2. 反射物:平面反射と曲面反射
04-3. 透明な物体の描き方
05. 影の表現法
05-1. 光の3つの性質
05-2. さまざまな形の影の描き方
05-3. 実践練習:影のドローイングクイズ
06. 多視点図形トレーニング・ウォーミングアップ
06-1. 立方体の多視点ドローイング
06-2. 立方体の多視点・曲線配置ドローイング
Part 02 | 一日1時間、実力が向上するミラクルドローイングドリル
01. 円柱から始めるドローイング
01-1. 円柱の形を分析する
01-2. スプレー缶の描き方
01-3. 目覚まし時計の描き方
01-4. 缶の描き方
01-5. スプリングの描き方
01-6. 王冠の描き方
01-7. サボテンの描き方
01-8. ロープの描き方
01-9. とうもろこしの描き方
01-10. パイナップルの描き方
01-11. キノコの描き方
01-12. ケトルの描き方
01-13. Vision Proの描き方
01-14. AirPods Maxの描き方
02. 六面体から始めるドローイング
02-1. 六面体の形を分析する
02-2. 南京錠の描き方
02-3. 掘削機の描き方
02-4. トラクターの描き方
02-5. レゴフィギュアの描き方
02-6. スニーカー(Air Force)の描き方
02-7. 透明マネキンの描き方
03. 球体から始めるドローイング
03-1. 球体の形を分析する
03-2. 卵の描き方
03-3. ゴルフボールの描き方
03-4. ヘルメットの描き方
03-5. ブドウの描き方
03-6. トマトの描き方
03-7. 薬瓶の描き方
03-8. ラバーダックの描き方
03-9. バルーンドッグの描き方
03-10. すいかの描き方
03-11. クルミの描き方
03-12. ピーナッツの描き方
03-13. キウイの描き方
03-14. かぼちゃの描き方
03-15. グミベアの描き方
03-16. りんごの描き方
03-17. サッカーシューズの描き方
04. 円錐から始めるドローイング
04-1. 円錐の形を分析する
04-2. アイスクリームの描き方
04-3. いちごの描き方
04-4. ケーキの描き方
04-5. カタツムリの描き方
04-6. ヤドカリの描き方
04-7. サソリの描き方
04-8. ハイヒールの描き方
05. 平面図形(シルエット)から始めるドローイング
05-1. 平面図形の形を分析する
05-2. ハサミの描き方
05-3. ペイントブラシの描き方
05-4. 天使の羽根の描き方
05-5. 刀剣類の描き方
05-6. 拳銃の描き方
05-7. パーティーバルーンの描き方
05-8. 蜂の巣の描き方
05-9. ひまわりの描き方
05-10. 自転車の描き方
05-11. バイクの描き方
05-12. スクーターの描き方
06. 図形の組み合わせから始めるドローイング
06-1. 円柱と六面体の組み合わせを分析する
06-2. ランタンの描き方
06-3. カメラの描き方
06-4. 扇風機の描き方
06-5. 顕微鏡の描き方
06-6. トラックの描き方
06-7. 機関銃の描き方
06-8. 西洋甲冑の描き方
06-9. 東洋の鎧の描き方
07. 構造を把握した自然物のドローイング
07-1. クラゲの描き方
07-2. シマウマの描き方
07-3. カメレオンの描き方
07-4. ヤギの描き方
07-5. ゴリラの描き方
07-6. トラの描き方
07-7. ハリネズミの描き方
07-8. スズメの描き方
07-9. オウムの描き方
07-10. 猫の描き方
07-11. サメの描き方
07-12. ヒョウの描き方
07-13. タコの描き方
07-14. シャー・ペイの描き方
07-15. 人体(目)の描き方
07-16. 人体(頭部)の描き方
07-17. ブタの描き方
07-18. フクロウ/ミミズクの描き方
07-19. 蘭の花の描き方
07-20. スズランの描き方
カリキュラム
カリキュラム内容のご紹介
01. Intro:全てはドローイングから始まる
- - ドローイング、自信ありますか?
- ドローイングが難しいのはなぜ?
- どう練習すれば上手くなるのか?
- 何を観察し、想像すべきか?
- 毎日1時間、ミラクルドローイングが奇跡を起こす
02. ミラクルドローイングのコツ(見ながら描く)
- - 良いドローイングと悪いドローイング
- 輪郭線の描き方(線の強弱を表現する)
- グリッドの描き方(物の構造を理解する)
- 透視図法の箱の描き方(物と空間の関係を設定する)
- 陰影の入れ方(光を設定する)
03. ミラクルドローイングのコツ(見ないで描く)
- - 多視点ドローイングの練習法
- 幾何学的な形の変形練習法
- グリッドの描き方の練習法
- クロスコンツアードローイング
04. アクションドローイングの実習
- - 幾何学的な図形の基本的な形と応用
- 連続的な動きを表現する
- アクションとリアクションを表現する
05. 質感の描き込み方TIP
- - 質感を描き分けるコツを学ぶ:硬さ、柔らかさ、粗さを表現する
- 質感を表現する線と陰影:トーンの密度とタッチの方向の調整
- 繊細な質感を表現する境界、細部、ハイライトの描き方
06. 物の描き方の上達編:拳銃 01
- - 拳銃の構成要素(銃身、引き金、グリップなど)を幾何学的な図形で単純化する
- 基本正面/側面を基準にして構造を分析する
07. 物の描き方の上達編:拳銃 02
- - 1点/2点透視図法の適用
- フカン/アオリ目線からの歪みと形の変化を理解する
- 実習例題でいろんな角度から構造を維持する練習をする
08. 物の描き方の上達編:拳銃 03
- - 一つの視点から細部を描き込む
- 質感を表現する描き込み方
09. 物の描き方の上達編:拳銃 04
- - 光による反射と光沢の描き込み方の練習
- ディテールアップと仕上げ
10. 物の描き方の上達編:鎧 01
- - 鎧の基本的な構造の分析
- 基本図形を活用した単純化
11. 物の描き方の上達編:鎧 02
- - パースの適用と歪みの把握
- 鎧のパーツを重ね合わせる&構造を維持する
12. 物の描き方の上達編:鎧 03
- - 正面、斜め、ローアングルのいずれかの視点を選び、鎧の全体構成を描いてみる
- 細部の表現、輪郭の強調、シルエットの構成
13. 物の描き方の上達編:鎧 04
- - 金属質感の反射、ハイライト、鋭いエッジを表現する
- スクラッチ、キャストシャドウ、表面のトーン分けを活用したディテールアップ
14. 物の描き方の上達編:バイク 01
- - ハンドル、車輪、フレーム、エンジンなどの基本パーツの機能と位置を理解する
- 幾何学的な図形を活用して単純化する
15. 物の描き方の上達編:バイク 02
- - いろんなバイクを描く
- 1点/2点透視図法の適用とフカン/アオリ目線からの歪みを理解する
- 正面/側面/斜めから見た車輪の形を理解する
16. 物の描き方の上達編:バイク 03
- - 斜め視点またはローアングルでバイク全体を表現する
- フレームの流れ、曲線の方向性、対称感覚などの設計的要素を把握する
17. 物の描き方の上達編:バイク 04
- - 金属フレームの光沢、ハイライト、反射面の表現法
- ゴムタイヤ、ガラスライト、プラスチックカバーなど質感別に描き分けるコツ
- 全体のトーン調整&陰影と光のバランスを活用した立体感のある仕上げ
商品情報および注意事項
