[Course]フリーアニメーター,hide4 Details
今回の第4弾では、ストレッチやフォロースルーといった原理を活用し、生命感のあるキャラクターを描き出す技術を伝授。アニメーターの視点を取り入れた独自のポーズ設計を解説します。
次に、人物画が硬く見えてしまう原因を理解し、肩と腰の傾きや体のひねり、手足の方向による視線誘導を取り入れながら、説得力のあるポーズの設計方法を学びます。
最後に、アニメーション業界で用いられる動きの法則をイラスト表現に落とし込み、走る動作やアクションなど、画面から飛び出してくるような躍動感の表現方法を実践します。
どんな角度からでも躍動感のある人物を描き出す楽しさを、Colosoで体験してください。
受講生全員に提供
hideの講座だけの特典
-
hideのキャラクターイラスト制作ノウハウを含む、講義動画25本を期間制限なしで受講可能 -
豊富な例題を通して自然な動きの描き方を習得 -
実習例題などの資料を提供
講義資料の詳細
-
実習イラストデータ (各Clipstudio版、PDF版)- 講座で実習するイラストデータ -
例題資料一覧 (各Clipstudio版、PDF版)- 人物画の基本
- 硬い絵を卒業する人物の描き方素材
- 動きのある絵を描く実例素材
- 動きのあるポーズ設計の実例素材
- 動きのあるポーズを描く実例素材
フリーアニメーター
hideの講座シリーズ
hideのポートフォリオ
講座の例題
下記のような内容を学べます。
-
絵が上手くなるには? -
ペンの持ち方と線の引き方 -
絵の基本となる形の練習
-
躍動感のある人物画の基礎知識 -
絵が固く見える原因 -
動きのある絵を描く基礎知識
-
動きのあるポーズ設計のコツ -
アニメの原則に学ぶポーズの描き方 -
シチュエーション別ポーズ実例
※上記の画像は講座に対する理解を深めるためのイメージです。
この講座のポイント
しっかりとした絵を描くための基本スキルを習得
キャラクターイラストを描く際、表面的な形だけをなぞっていても、絵の基礎を身につけることはできません。安定感のある絵を描くために必要な基礎を理解し、確かな画力につながる土台を築きます。
絵が固くなってしまう原因の究明
絵が固く不自然に見えるのには、明確な理由があります。絵が固くなってしまう3つの原因を知り、自然な表現につなげる方法を習得します。
絵に動きを出す原理原則と方法を習得
どんなイラストにも、絵に動きを生み出すための共通した原理原則があります。生き生きとした動きのある表現を描くための原則を、例題と実習を通して身につけます。














